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ゆる~くだらだら

日常の思ったことをてきと~に書くブログ

【タバコレビュー】マルボロ・ゴールド・ボックス(金マル)

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はい、ど~も~。


なんと、本日4本目の投稿です。
もはや、ブログ界の新妻エイジみたいになっております。


「しゅぴーん!!服部さーん。アイデアが泉のように止まらないです!!ずしゃぁぁ!!どしゃぁぁ!!ずばばばばばぁぁぁ!!」
(夜中に一人で何書いとるんだ、わしゃあ)



・・・はい。今回は金マルの紹介であります。

・値段と強さ

  • タール 6mg
  • ニコチン:0.5mg
  • 20本入り
  • 520円

ダウンタウン浜田(前)やバナナマン設楽が吸ってるイメージです。


タバコ店「さくらんぼ」さんによると

1885年、イギリスで女性愛煙家向けのたばことして発売。 名前の由来はイングランドの貴族とその領地の名前であった“Marlborough” から採ったと言われています。
“男のたばこ”に転身したのは1954年で、赤いルーフトップのデザインとなり、以後シンボルマークとなりました。

と書かれてました。以外や以外、女性向けだったんですね。

・クセはなく初心者でも吸いやすい

味ですが、甘み・苦みが半々くらいでクセが無いです。
メビウスは甘みの方が強いですが、こっちは全体的に同じ強さです。

赤マルの苦味・辛味・甘味をそのままに、低タールとしたタバコなので、非常に吸いやすいです。

タバコを吸い始めの初心者でも、これなら無理なく吸うことができるでしょう。

慣れた人でも、手軽に吸える上に味の満足度は高いので、軽く一服したいときや落ち着いて味わいたい時、様々なシチュエーションで楽しめます。


フィルターはファームフィルターという硬めのフィルターなので、煙が入ってきやすいです。

赤マルと比べれば全体的に味わいが薄い印象はありますが、それを差し引いても深いコクと味わいが楽しめるところが、さすがマルボロです。

・値段が高いのが難点

味に関しては文句ないのですが、値段が高めです。

メビウスが490円とワンコインで買えるのに対し、こっちは520円でワンコインで買えません。

このクオリティでこの値段は妥当なのかもしれませんが、私は値上げしてから買わなくなりました。

値段よりも品質にこだわる人であれば、オススメのタバコであると言えます。