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【陰謀】ビル・ゲイツによる世界の人口支配

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はい、ど~も~。


みなさんは、ビルゲイツと聞いて何を連想しますか?マイクロソフトの創業者、天才、金持ち、私はそんなもんしか思いつきません。で、今回はそんな彼が世界の人口をコントロールしているという都市伝説を紹介します!



・ロックフェラーと協力し、世界中の種子を集める

現在のビルゲイツは、主に個人資産を利用した世界最大の慈善基金財団”ビル&メリンダ・ゲイツ財団”で活動してます。その活動の1つに、世界中の種子を集めるってのがあります。その拠点が、スピッツビルゲン島のスヴァールバル世界種子貯蔵庫という施設。正式名は、「あらゆる危機に耐えうるように設計された終末の日に備える北極種子貯蔵庫」だそうです。いや~、長いですね。世界中の種子を、今後起こるかもしれない核戦争・大規模な自然災害から守ることが目的だそう。スポンサーには、あのロックフェラー財団も関わってます。

・「緑の革命」は世界支配のための布石だった

「緑の革命」という名前は、社会の授業で習った方も多いと思います。軽く説明すると、発展途上国の食糧危機問題を解決しようとした活動のことを言います。1941年に、ロックフェラー財団とメキシコ政府の共同で始まったとされてます。


”高収量品種”によって収穫量を増やし、東南アジアなどの飢餓問題を解決しようとしました。1960年代に危惧されていたアジアの食糧危機は回避されたり、需要を供給が上回るなどの成功もありました。一方で、大量の化学肥料や農薬といった化学工業製品の投入なしには維持できなくなり、新しい種子は年々収穫が減る、土地が荒れるなどの問題があったわけです。貧しい農家は肥料や農薬を調達できないため、貧富の差が開いたとも言われてます。

「いい面もあったし、悪い面もあった」という、所謂普通の結果であったと言えます。しかし、彼らにしてみれば全てが計算通りの結果でした。世界の種子をコントロールするための予行演習は、成功だったのです。


・人類を破滅に導く悪魔の種子”ターミネーター”

アメリカの多国籍バイオ科学企業”モンサント”はかつて、ターミネーター遺伝子という技術を開発しました。この企業は、世界の遺伝子組み換え作物の種の9割を占めているとされ、ロックフェラー財団の資金援助を受けてました。今は、バイエルという製薬会社に買収されてます。この技術は一体どういうものなのか?

ターミネーター遺伝子が組み込まれた種子は、植えると成長して実を付けますが、その実から取れた種子は発芽した時点で死んでしまい実になることはない、というもの。つまり、耕作の度に新しい種子が必要になるわけです。もし、世界中の作物にこの遺伝子が組み込まれたら、毎回企業から種子を買わなければなりません。


集められた世界中の種子に、ターミネーター遺伝子を組み込む実験が行われ、それが成功する。そして、世界中の穀物にターミネーター遺伝子が組み込まれたら、ビルゲイツらの食料支配体制は完成するんです。


・ワクチンによる人口コントロール

ビルゲイツは過去に「ワクチンや健康問題、生殖問題に取り組めば増加し続ける人口を10%から15%に抑えることができる」と発言したそうです。ワクチンにより、不妊や病気を引き起こし、人口を減らすとか。数年前に騒がれたエボラ出血熱は、ワクチンによって引き起こされたという噂があります。


・軽井沢の別荘は日本の人口支配の拠点

2012年ごろから開発が始まり、すでに完成されているらしいビルゲイツの別荘。費用は約80億円で、東京ドーム半分程の広さだそうです。で、地下が1~2階あると言われてます。ただ単に、日本が好きだから別荘を建てたんでしょうか?

本来の目的は、日本中の種子を1次保管するための場所で、軽井沢を選んだ理由は、別荘を建てて当たり前の地域だから、巨大な建物を建てても怪しまれないから、ではないでしょうか?全て推測なので断定はできません。


・順調に進むNWOへの準備

人口、つまるところいらない人間を減らす計画は順調に進んでいるわけです。2018年に人工知能による人類選抜は始まると、あの都市伝説の人が言ってました。「そんなわけねえだろw」と多くの人は思うでしょう。で、全ての人間にマイクロチップを埋め込む計画が2025年に完了するそうです。選別された人間がチップにより支配される、世界管理体制は完成するんです。そして、2045年にはAIが人間を超えるシンギュラリティが起きます。その時、人間を支配してるのは、人間なのか?AIなのか?みなさんは、どっちに支配されたいですか?