ゆる~くだらだら

日常の思ったことをてきと~に書くブログ

倒産危機のいきなりステーキを食べた感想→肉硬すぎて潰れるのもしょうがないと思った

はい、ども。


最近、いきなりステーキが潰れかかってるという噂をよく聞きます。私は2回ほど食べたことがありますが、美味かった記憶しかありません。なんで、その記憶が正しいのかどうかを確かめに行きました。

・空いている店内

冒頭であんな風に書きましたが、実際はスシローがアホみたい混んでたんで入っただけです。休日の回転寿司は決まって混んでますが、そんなに食いたいんでしょうか?

デブが混んでるマックに並んでるのを見ると、「いやいや、お前食う必要ねえだろ」と思ってしまいます。「お前は食う側じゃなくて材料の方だろ」と思っちゃんです。


テレビなどのインタビューで「忙しくて作る暇がない」とか言う主婦がいますが、「長時間並ぶ暇はあんのかよ」と思ってしまいます。「ダイエットしてまピュー」とか年中言ってんなら「食うなボケが」と思っちゃんです。

とにかく、店内は空いてました。客はおっさん〜じじいという年齢層。もう来ることもないと思ったんで、一番多い450gを頼みました。

f:id:hiropones:20191226145250j:plain

・肉が固え

f:id:hiropones:20191226145340j:plain
肉は表面だけ焼いただけの、ほぼ生肉でした。「鉄板で好みの加減まで焼いてください」と書いてますが、すぐに鉄板の温度が下がるんで焼けません。で、肉が固い。

筋張ってるし、そもそもの肉が固いし。食えたもんじゃありません。一緒に行った親戚は「コーンが一番美味かった」と言ってましたが、真実です。これで2000円くらいだったんで、コスパはクソです。


クリスマス前にスーパーで700円のアメリカ産ビーフを買って食べましたが、そっちのが10倍美味かったです。おそらく、安い肉を手抜きのために表面だけ焼いて出してるんでしょう。こりゃ、潰れますわ。